以前 注文していた、松本清張氏の
【邪馬台国】が今日 到着
くしくも、彼の 邪馬台国は菊池川流域を比定しています。
トンカラリンは卑弥呼の祈りの場所だと、、言ってみたり、、
邪馬台国の環濠集落は、、ウテナ遺跡❨菊地❩だと言ったり、、
菊池郡山門 ウテナ遺跡
昨日の諏訪の原遺跡なども、、
ウテナ遺跡の、すぐそばの遺跡
もしかしたら卑弥呼の墓の可能性もゼロではないかも、、、
13日土曜日に一般開放されて 説明などもあるもようです。
何しろ盗掘されていない 弥生時代の九州最大級の石棺墓が見つかりました。
お暇な方は訪ねてみられてはいかがでしょうか。
九州自動車道菊水インター出口を右折したら、しばらく行って、左手にジョイフルが有ります、、その裏が発掘現場です。
私も行きたいんですが、、却下されましたので、、。



クレーンでつり上げた石棺のふたの裏側。赤い顔料が塗られ、模様を刻んだような跡がある=8日、和水町
今年に入り、元熊本県文化課長補佐の松本健郎さん(78)=熊本市=ら研究者がボランティアで協力を申し出て、県教育委員会の発掘許可を得た。
石棺墓の内部は長さ218センチ、幅58~62センチ、深さ60センチ以上。23年に吉野ケ里遺跡(佐賀県吉野ケ里町、神埼市)で見つかったものより大きく、松本さんによると九州最大級。周囲に凝灰岩や安山岩の石を並べるなど丁寧な造りから、松本さんは「相当な有力者の墓ではないか
ここに先祖代々住んでいる土地の持ち主、石原さんと言うお方、祖先の何か残っていないのかなぁ?
畑で 割れた弥生土器なんか見つけたでしょうが、、ポイ捨てかな‼