古代湖 茂賀の浦

2026年の課題が決定🆗

山鹿 菊地郡 七城にまたがる玉名平野

菊地平野、、

その中心にあった 【茂賀の浦】

この周辺の探索

茂賀の浦(もがのうら)」とは、熊本県の菊池・山鹿地域にかつて存在した広大な古代湖の名称で、弥生時代に湖が干上がり肥沃な盆地となり、稲作が発展して強力な古代国家が築かれる基盤となった場所です。縄文・弥生時代の遺跡が湖畔に多く残され、その名が古文書にも記されており、現代の穀倉地帯「菊鹿盆地」の起源となっています。 

この地を徹底研究で何かがわかるような気がしてきました。

今 現在は カゲも形もない湖だけど、、

何かがわかるような気がします。

課題が見つかり 嬉しい限り。

茂賀の浦を囲むように、、

方保田東原遺跡

ウテナ遺跡

諏訪の原遺跡

この3カ所の環濠集落の大きさが、、

吉野ケ里遺跡に匹敵する大きさで、つい先日

諏訪の原遺跡で 九州最大級の石棺墓が見つかり、、

ワクワク、、。

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