ドレスデン🇩🇪

ドイツの二人は ドレスデンを満喫してるようです、、。

上の写真の中に ABE氏が写っています、。

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僕は3ヶ月ごとの肝臓の検診、、。

雲海を見ながらの通院です。

 

朝一番から血液検査と点滴のチューブを付けて

MRI検査です。

今日はスタートから トラブルの連続で不安な予想でした。

先ず 注射針💉が、、困難を極め、、三人の方が交代で、、やっと、、、。

そして 点滴コードに繋がれて、、MRIの部屋へ、、今度は、、下着のヒートテックが駄目だと言われて、、注射針差したままでの 下着の着脱に、、大変な目に、、ほぼ裸で数十分のMRI,,寒くて寒くて、、。

すべて検査が終わって、、いざ 診察。

ところが、注射 MRIと苦労したけど、、、

検査結果は100点満点

画像診断は何も問題なく、、

心配していた、、腫瘍マーカーがこれ又 完璧。

 

PIVKA-Ⅱ(ピブカツー)の基準値は一般的に40 <mAU/mL未満で、肝細胞がんの補助診断に使われる腫瘍マーカーですが、基準値以上でも肝炎やビタミンK不足、薬剤の影響(ワルファリンなど)でも上昇することがあります。測定法により若干異なるため、医療機関の基準値を確認することが重要です。 

正常値範囲以内の20でした。

次回 三月の検査まで、、今の生活でオッケーのようです。

ほっとしてます。

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定期検診

ドイツ🇩🇪の二人は ドレスデンに到着のようです。

カレーブルストのようですね。

 

 

肝臓の定期検診は、健康診断でのGOT(AST)、GPT(ALT)、γ-GTPなどの数値チェックが基本で、異常があれば腹部エコー、血液検査(ウイルス、腫瘍マーカー)、必要に応じてCT/MRIなどで精密検査を行います。肝臓は「沈黙の臓器」のため自覚症状が出にくく、放置すると肝硬変や肝がんに進行する可能性があるので 3ヶ月ごとの検診が有ります。

明日は二回目 半年の検診です。

肝臓癌は転移する確立が高く、2年以内に70%再発と言われてるので、、必ず3ヶ月ごとの検診が必要です。

たとえ 再発しても 不死鳥のように蘇ります。

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夜のエアフルト

ドイツの二人は、夜のエアフルト、

ものすごい人の数、、

やっぱり本場は凄い。

HBのビール🍺

鉛筆の濃さではありません、、

ホフブロイ、、美味しいビールです。

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阿蘇の爺さんは、、定休日、、。朝からルンルンで、、諏訪の原遺跡へ行ってみたら、、

雨☔

埋蔵物の掘り出し作業はなし、、

ブルーシートに覆われて、、何も見えません。

和水町の役場へ行っても、、わからないので、、

肥後民家村や 玉名市市役所教育委員会

玉名歴史資料館

山鹿歴史資料館、

雨に濡れない役所廻りで一日が終わり 残念。

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エアフルト

ドイツ🇩🇪の二人は フェーリッツ村をあとにして、、

エアフルトの街を満喫しているようです。

※エアフルトは、ドイツ中央部の町でテューリンゲン州の州都である。人口は約22万人、エアフルト、ヴァイマル、イェーナにわたる州都圏にはおよそ50万人が住んでいる。 エルフルトとも呼ばれる。 東ドイツ時代にはエアフルト県の県都が置かれていた。

寒い時はグリューワインが温まります🍷

 

どの街に行っても、クリスマスマーケット一色のようです。

今日のベストショット‼

綺麗な夕焼けですね~🎵

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さくら&トーマス

ドイツ🇩🇪の さくら&トーマスさん達も、、

元気そうです。

毎年 夏冬にドイツを旅する、、

ABE夫妻、、↓↓↓

幸せそうです、、。

日本では、、ヨーコ店長は、、今日も、、バウムクーヘンを焼いています、、3本目です、、

爺さんは今日も朝から、、皿洗いです、、

人生は、、不公平に出来ています、、とホッ‼

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クリスマス プレゼント需要🎁

クリスマスが近くなって、、クリスマスプレゼント需要で くるみ割り人形達がたくさん 売れて、。

超大入り袋でした。

ドイツの阿部夫妻は楽しんでいるようです、、

こんな物を食べているようで、、

そして BIGな 画像が、、

阿部夫妻と、、さくら&トーマスの四人の写真。

四人並んだ写真は久し振りです、、

民泊 【ホテルトーマス】での写真です、、。

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阿部夫妻 フライブルグへ

阿部夫妻 スイスのバーゼールの隣町、、

フライブルグに到着のようです

フライブルグのクリスマスマーケットのようです。

でもよく見たら 左の赤い建物、、

見た事あるな~と思ったら、、ティッペルで販売してる リヒトホイザーでした。

 

見比べて下さい

これが本物です

 

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今日は諏訪原遺跡の一般公開で行きたかったけど、、土曜日なので 涙を飲んで我慢していたけど。

何と‼‼

代わりに行って頂いた方がいて、、

ティッペルのお客様のリピーター様が

こんな書類を持ってきていただいて、、

今日は埋蔵物の発見に至らなかったそうです。

【調査期間は12月1日から14日を予定していましたが、8日に三枚の蓋石の裏に文様(線刻)が出たことなどから一週間ほど延びそうです】と書いてあるので、来週水曜日の定休日に間に合いそうですから直接 この目で見たいと思います。

 

諏訪原遺跡 大規模石棺墓

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ゲンゲンバッハ 阿部日記

ドイツ会 会長夫婦のドイツ🇩🇪紀行

今日はドイツ とフランス国境沿いの街、、

ゲンゲンバッハ。

ゲンゲンバッハは、ドイツのバーデン ヴュルテンベルク州オルテナウ地区にある都市で、黒い森の西端にある人気の観光地であり、人口は約 11,000 人です。 ゲンゲンバッハは、伝統的なアレマンの「ファスナハト」でよく知られています。

もう 本場のクリスマスマーケットが賑わっています。

 

 

一年に2回 夏と冬に🇩🇪ドイツ歩き回る、、

幸せ夫婦のドイツ紀行がしばらく続きます。

 

日記を書いてる途中に、、

夜のゲンゲンバッハが送ってきました。

追加

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松本清張

以前 注文していた、松本清張氏の

【邪馬台国】が今日 到着

くしくも、彼の 邪馬台国は菊池川流域を比定しています。

トンカラリンは卑弥呼の祈りの場所だと、、言ってみたり、、

邪馬台国の環濠集落は、、ウテナ遺跡❨菊地❩だと言ったり、、

菊池郡山門 ウテナ遺跡

 

昨日の諏訪の原遺跡なども、、

ウテナ遺跡の、すぐそばの遺跡

もしかしたら卑弥呼の墓の可能性もゼロではないかも、、、

13日土曜日に一般開放されて 説明などもあるもようです。

何しろ盗掘されていない 弥生時代の九州最大級の石棺墓が見つかりました。

お暇な方は訪ねてみられてはいかがでしょうか。

九州自動車道菊水インター出口を右折したら、しばらく行って、左手にジョイフルが有ります、、その裏が発掘現場です。

私も行きたいんですが、、却下されましたので、、。

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卑弥呼の墓? 二つ?

まだ暗い 早朝から、朝倉まで、、。

朝倉山田の、長田大塚の円墳が 卑弥呼の墓と言われてるの この目で 確かめに、、

なるほど 説得力のある説明で、、

円墳自体も100mクラスの、、

それらしいムードを醸し出していました。

頂上まで、、登って 周りを見渡すと、、

邪馬台国が見えたりして、、。

午後は  とってかえして、、和水町まで、、

八日に 九州最大級の石棺墓が発見というニュースが飛び込んできたの、和水町役場に行って、、詳しい話を聞こうとしたら、、担当の人が留守で場所だけ 教えてもらって、、。

九州自動車道 菊水インターを出て、、右折、、

数百メートル進んで、、JOYFULの裏が発掘現場でした、、。

もし行かれる方は 車をJOYFULに駐車したほうが良いかも 発掘現場には駐車できません。

学校帰りの子供たちがいっぱい見学に来て、、紐に引っかったりして、、ご迷惑をかけていました。

こちらも 弥生時代後期 九州最大級の石棺墓だということで、、卑弥呼の可能性もあるようで、、

全く 発掘初期で埋蔵物は出ていないので、、これからの遺跡です。

何年もかかるかも、、。

発掘初期を見る事が出来て、、ラッキーでした。

又 近いうちに行きます。

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