南阿蘇のオクトーバーフェスト!

世界共通の収穫祭!

阿蘇・長野岩戸神楽!

阿蘇のオクトーバーフェスタはビールが飲めないので、、今一、盛り上がりににかけますが、、、。

サンディベルまで、、、歩いて20分を覚悟で飲めば、、、いいお祭りです!

 

神楽の笛・鼓のの音は、、、、一晩中、、耳から離れない、、、不思議な音です!

 

 

 

 

 

家に帰って、、、、しこたま、、飲みながらの日記UPです。

カテゴリー: 日常生活 | 3件のコメント

今年最後の草刈り

今年最後の草刈りを終了。

これで、来年5月まで草刈りともおさらば。

カテゴリー: 未分類 | 2件のコメント

川端商店街には100円玉がいっぱい落ちている!!

フェスタが終わって、、、ABE氏ご夫妻、、かつくん&ふみっちさんと別れ、、。

部屋に帰って日記をUPして、、眠ろうとしたけど、、寝つけなく、、。

外に飛び出し、、、でも、、河を渡って、、中州の街へ繰り出すほど、若さも,勇気もなく、、川端商店街を、、、フラフラ歩いていると、、道に100玉が落ちている、、、少し先に目をやると、、、点々と100円が落ちている。

ラッキー~~~と、、拾いあげようとしたら、、、、なんと道路のビスだった!

阿蘇次郎もヤキがまわったか!

 

 

やけ食いで、、、肉うどん!

 

今、、うどんを食べたはずなのに、、、、、ホテルの横のラーメン屋さんで、、、ふと、、ラーメン290円の看板にフラっと入って、、、、。

また、ラーメンを食べてしまった!

今晩のカロリーは、、、ビール5~6杯にソーセージに、、から揚げに、、ポテト、、、、その上、、肉うどんにラーメン、、、多分3000Kcal超!!!

 

2杯の麺類で、、超満腹、、、、落ち着いて眠りにつきました。

カテゴリー: 小さい旅, 日常生活 | 5件のコメント

2012 福岡オクトーバーフェスタ♪

今年もやってきました、、、福岡オクトーバーフェスタ!

 

福岡の勢いは、、、凄い!

観客の若さが、、、、熊本とは違う、、、。

 

 

夕方5時には座席がいっぱい、、、!

 

でも、、、何と言っても、、、、最大のサプライズは、、、かつくん&ふみっちさんの参戦に、、、、、驚きを通り越して、、、、、嬉し涙!

 

いつの日か、、、熊本にこの賑わいをもたらす事が、、、夢???になったかも!

カテゴリー: ドイツ | 9件のコメント

カフェ ティッペル RKB毎日放送

 

 

テレビの力は凄い!

10時半の放送で、、午後1時にはくるみ割り人形を買う為に福岡のご自宅を飛び出して来られたみたいで、、!

 

 

そのあとも、、、飛び込んできて、、「まだ、、、バウムクーヘン、、まだありますよね~~」と、、売り切れを心配してきていただいた!

まだ見ていない人は↓をクリック

http://youtu.be/Lc4S4Y6oAJE

カテゴリー: カフェ TIPPEL | 3件のコメント

2012年 福岡オクトーバーフェスタ

いよいよ、明日から、、福岡オクトーバーフェスタ開催!

 

熊本では一滴も飲めなかった、、ビール、、。

23日の夜、、福岡オクトーバーフェスタに乗り込んで,,熊本の分まで、、飲み明かすぞ~~~~!

 

既に、、ABE氏と約束をとりつけましたバイ

 

 

カテゴリー: ドイツ, 小さい旅 | 7件のコメント

親孝行ランチ!

定休日の今日は、、、卑弥呼の親孝行のお手伝い!

大牟田で、料亭ランチなど数軒あたってみたけど、、、駐車場から、、一部 車椅子が利用できるのは、、”一里”や”新みなと”などの料亭は、、無理だと分かって、、、ホテルセキアに決定!

車椅子で駐車場から、、席まで、、OKでした。

ランチのあとには、、、南関の温泉 うから館の家族湯で親孝行の仕上げ、、、、。

花篭ご膳

南関アゲのいなり。

これは美味かったです。

茶碗蒸しも ばあちゃんには好評

カテゴリー: 小さい旅, 日常生活 | 2件のコメント

ハイデルベルグのチョコレート

今回のお土産で一番、、評判が良かった、、ハイデルベルグチョコ!

もっと、買っておけばよかった!

ボブ南風さん、、、早く来ないと、、なくなりますよ、、、。

残り少なし!

自分では食べた事なし!

カテゴリー: ドイツ | 4件のコメント

RKB毎日 旅ログ紀行 九州アップ旅路(ロード)

10月21日 午前10時半放送の旅ログ紀行にティッペルが出ます。

福岡と佐賀の放送なので、、、熊本の人は見られませんが!

放送を見る事が出来る方の中で、、、、ユーチューブなどにアップできる方はよろしくお願いします。

 

カテゴリー: 日常生活, 未分類 | 10件のコメント

長文 翻訳

今回のドイツ訪問団が、、新聞に載ったらしく、

長文の記事が日独協会から送られてきたけど、、、ちんぷんかんぷんなので、、、さくらさんに転送して、、彼女にだけでも理解してもらえたらと思ったら、、、、、何と!

そっくり、、、翻訳してもらって送り返してきました。

長文なのに、、、手を煩わせて、、、申し訳なかったです。

でも、せっかくなので、、、こちらにも貼りつけたいと思います。

※  ↓

もしバウツェンの合唱団が日本からのゲストに挨拶することになったら言葉の問題なんかでむつかしいかも。でもドイツ歌曲があってよかった。
> リタ シュエーファーは特別に日本語で「konnbanwa」を練習してきました。さて日本からの使節団を乗せたバスが到着しました。
> リタは大緊張してます。合唱団のメンバーも然り。
> 極東からのゲストをむかえるなんて滅多にあることではありません。しかもメンバーの誰一人日本語を話せる者はいません!
>
> 用心深くゲストがバスから降りてきます。この夜のためにシックな衣装でお辞儀をしています。「こんばんわ、こんばんわ」
> 重浦氏以外は誰一人ドイツ語をそして英語も話していないことにすぐ気がつきました。どうなりますことやら。
> 身振り手振りでメンバーがゲストを招き入れます。このLoehr通りにあるシニア協会はこの素敵な夜のために充分な広さがあります。
> 全員が着席したあとに合唱団長Dirk
> Urban氏が立ち上がり挨拶をします。ここで少々混乱します。「皆さんグラスをお持ちですか?」
> バウツェンメンバーは舞台でまず歌うべきかな? 「乾杯」の日本語は何て言ったっけ?
>
> 次第になんとなくこの不思議な水曜日の夜この場所での出逢いが明らかになってきます。
> 彼らは熊本という街から来てる事。熊本はバウツェン同様 ハイデルベルグとパートナー関係にあること。熊本に日独協会があってそこにはKreiselという名前の合唱団があること。そしてそこで驚くべきことによくドイツ歌曲が歌われていること。
> 彼らは今回ハイデルベルグを訪れるために来独 途中このバウツェンに立ち寄りついに我々合唱団と出会うという計画だったのでした。
> 「半年前にハイデルベルグからこのような打診があったときは奇妙な問い合わせだと思いました」とはDirk
> Urban氏の弁。
> でも我々はもちろん何が待ち受けているのか興味深々だったので承諾しました。
> メンバーたちは最善の準備をしました。ワイン、ビール ウイスキーを買い、すでに合唱団のメンバーでもありすでにリタイヤしたお肉屋さんのGottfried
> Keller氏がビュッフェを担当。皮付き豚肩肉のロースト、ザワークラウト そしてもちろん名物の「からし」
> 日本人の皆さんもおいしそうに食べていました。肉と同時にアップルケーキを食べていました。
> 日独協会の事務長であるグレーの背広に身をかためた重浦氏はドイツ語でにこやかにそして誇らしく説明をはじめます。
> 「我々日本人はドイツ音楽が好きでモーツアルト シューベルト ベートーベン ワーグナー そしてブラームスをよく聴きます もちろん歌曲も聴きます。
> Heidenrosleinは日本でも有名でしかも日本語で歌われます。重浦氏は続けます。Hanschen
> kleinに関しては日本ではハンス君の歌ではなく「ちょうちょう」になっているとのこと。重浦氏は微笑みながら「素敵でしょう?」
> ここで彼は声を大にいたずらっぽく笑いながら言います。
> 「私たちはドイツ語ができません、あなたたちは日本語がわかりませんが一緒に歌うことはできます」
>
> 重浦氏はもともと皆のグラスに注がれたアルコールを翻訳するつもりだったけど、本人もそしてメンバーが持参していた旅行者用の辞書にも載っていませんでした。 そう「ウイスキー」
> そしてZum
> Wohlの日本語は何だっけ? 「乾杯」 それじゃ「乾杯!」そうこうするうちにテーブルでは名前の発音練習が始まったりしていました。 さていよいよ歌うときがやってきました。
> まずはシューベルト合唱団が整列、日本人の皆さんは席につきます。
> “Wach auf, mein Herz”彼らは微笑みながらも畏敬の念をこめて聴いています。
> “Am Brunnen vor dem
> Tore”楽しげな掛け声が列を駆け巡り全ての声がひとつになります。
> ドイツ語で!「私たちは言葉はわかりませんが歌詞は理解できます」私たちが驚きならも聴き感動し拍手をしたときにし重浦氏は笑いながらいいました。”Annchen
> von Thrauではゲストは力を出し切り大半は目をつむって歌っていました。
> シューベルト合唱団の指揮者であるMichael
> Janze氏は片手で合唱団、もう一方の手で情熱的に一緒に歌い始めた聴衆者たちをまとめあげました。もはや彼ら日本人も椅子に座ってはいられません。バウツェンの歌手たちと一緒になって歌い、このものすごい
> 合唱団は一緒になって”Heidenroslein”を歌い上げました。
> 「Wunderbar!」ところでこれ日本語でどう言うの?「すばらしい!」
>
> PS:長くもムードあふれる夜でした。日本人の皆さんは本物の音楽家として本領を発揮し一緒にうたい肩を組み
> バウツェンの人々と招いた熊本からのゲストは夜中まで一緒に過ごしました。
>
> 会話はできないけどお互いに理解しあえたのであります。
>
>
> 以上!!
>

>> Wenn Bautzener Sanger Gaste aus Japan begrusen, kann es mit der
>> Verstandigung schon mal
>> schwierig werden. Gut, dass es deutsche Volkslieder gibt.
>> Konbanwa“ oder so ahnlich heist ?Guten Abend“. Rita Schafer hat das extra
>> eingeubt. Und jetzt steht der
>> Bus mit der Delegation aus Japan auch schon vor der Tur. Rita Schafer ist
>> schrecklich aufgeregt. Die
>> anderen vom Bautzner Schubert-Chor sind es auch. Es passiert schlieslich
>> nicht alle Tage, dass Besuch aus
>> Fernost kommt. Und keiner im Chor kann auch nur ein Wort Japanisch!
>> Zaghaft steigen die Gaste aus dem Bus. Sie haben sich schick gemacht fur
>> diesen Abend und verbeugen
>> sich immer wieder. Konbanwa. Konbanwa. Schnell ist klar: Bis auf Herrn
>> Shigeura kann keiner der Japaner
>> auch nur ein Wort Deutsch. Englisch auch nicht. Das kann ja was werden.
>> Mit
>> Handen und Fusen und vielen
>> Gesten dirigieren die Schubert-Sanger ihre Gaste erstmal hinein. Beim
>> Seniorenverband in der Lohrstrase
>> ist genug Platz fur einen geselligen Abend. Wenn das mal uberhaupt einer
>> wird.
>> Als endlich alle sitzen, steht Dirk Urban auf. Der Vorstandschef vom
>> Schubert-Chor will die Gaste begrusen.
>> Es geht ein bisschen durcheinander zu. Hat jeder ein Glas Sekt? Sollen
>> die Bautzener vielleicht erstmal ein
>> Standchen singen? Und was heist gleich noch mal ?Zum Wohl“? Irgendwie
>> wird
>> dann doch allen klar, was
>> es mit dem ungewohnlichen Treffen an diesem Mittwochabend im Haus des
>> Seniorenverbandes auf sich
>> hat: Die Gaste kommen aus Kumamoto. Die japanische Stadt ist wie Bautzen
>> eine Partnerstadt
>> Heidelbergs. In Kumamoto gibt es eine Japanisch-Deutsche-Gesellschaft und
>>
>> einen Chor, der sich ?Kreisel“
>> nennt und der am liebsten ? man staune ? deutsche Volkslieder singt. Nun
>> sind die Japaner unterwegs
>> nach Heidelberg und wollen auf dem Wege dahin auch Bautzen sehen. Und sie
>>
>> wollen auch endlich mal
>> einen deutschen Chor kennenlernen.
>> ?Es war schon eine ungewohnliche Anfrage, die uns da vor einem halben
>> Jahr
>> aus Heidelberg erreicht hat “,
>> erzahlt Dirk Urban. Aber die Bautzener waren naturlich neugierig, was
>> sie da
>> erwartet, und haben
>> zugesagt. Sie haben alles bestens vorbereitet, haben Wein eingekauft und
>> Bier und Krauterlikor. Und
>> Senior-Fleischermeister Gottfried Keller, der selbst im Schubert-Chor
>> mitsingt, hat das Buffet aufgebaut. Es
>> gibt Krustenbraten und Sauerkraut und Bautzener Senf naturlich. Den
>> Japanern
>> scheint es zu schmecken.
>> Den Apfelkuchen essen sie gleich zum Fleisch.
>> Mitsuji Shigeura spricht ein bisschen Deutsch. Der freundliche Mann im
>> grauen Anzug ist der Vizeprasident
>> der Japanisch-Deutschen Gesellschaft in Kumamoto. ?Wir lieben auch in
>> Japan
>> die deutsche Musik“, erzahlt
>> er stolz. ?Wir horen Mozart und Schubert, Beethoven, Wagner, Brahms…“
>> Und
>> Volkslieder naturlich. Das
>> ?Heidenroslein“ ist in Japan sehr popular, erzahlt Shigeura. Es wird auf
>> Japanischen gesungen. Und
>> ?Hanschen klein“ handelt in Japan nicht vom kleinen Hans, der in die
>> weite
>> Welt marschiert, sondern von
>> einem Schmetterling. Herr Shigeura lachelt. ?Das ist schon, nicht?“
>> Aber jetzt muss er erstmal offiziell was sagen: ?Wir konnen zwar kein
>> Deutsch und Sie kein Japanisch,
>> aber singen konnen wir ja“, ruft er mit verschmitztem Lacheln in den
>> Raum.
>> Eigentlich soll er auch noch
>> ubersetzen, dass das Krauterschnaps ist in den Glasern, die gerade
>> verteilt
>> werden. Aber das Wort kennen
>> weder Herr Shigeura noch das kleine Worterbuch fur Touristen, das jemand
>> mitgebracht hat. Dann ist es
>> eben Whisky. Und was hies gleich noch mal ?Zum Wohl“? Kanpai. Na dann:
>> ?Kanpai!“. Inzwischen wird an
>> den Tischen schon die Aussprache der Vornamen geubt. Jetzt wird es aber
>> Zeit
>> zum Singen.
>> Der Schubert-Chor nimmt Aufstellung. Die Gaste aus Fernost nehmen Platz.
>> ?Wach auf, mein Herz“ ? die
>> Japaner, die die ganze Zeit uber lacheln, horen andachtig zu. ?Am Brunnen
>> vor dem Tore“ ? ein freudiger
>> Aufschrei geht durch die Reihen und fast alle stimmen ein. Auf Deutsch!
>> ?Wir
>> verstehen die Sprache zwar
>> nicht, aber wir konnen den Text. “, schmunzelt Herr Shigeura, als die
>> Bautzener erstaunt aufhorchen und
>> beeindruckt applaudieren.
>> ?Annchen von Tharau“ ? die Gaste singen mit ganzer Kraft, viele mit
>> geschlossenen Augen. Schubert-
>> Chorleiter Michael Janze dirigiert jetzt mit der einen Hand seinen Chor,
>> mit
>> der anderen die Zuhorer, die
>> leidenschaftlich mitsingen. Dann halt die Japaner nichts mehr auf den
>> Stuhlen. Sie mischen sich einfach
>> unter die Sangerinnen und Sanger aus Bautzen. Gemeinsam singt ein
>> gewaltiger
>> Chor das ?Heidenroslein“.
>> Wunderbar! Oder wie heist das jetzt auf Japanisch? Subarashii!
>> PS: Es wird noch ein langer und stimmungsvoller Abend. Die Japaner
>> entpuppen
>> sich als wahre
>> Vortragskunstler, und gemeinsam singen und schunkeln die Bautzner und
>> ihre
>> Gaste aus Kumamoto bis in
>> die Nacht hinein. Unterhalten konnen sie sich ja nicht. Sehr gut
>> verstanden
>> haben sie sich auch so.
>> Sachsische Zeitung [online]
>> www.sz-online.de/_sitetools/news/printversion.asp?id=3168…
>> 1 von 2 03.10.2012 12:00
>> Der Bautzener Schubert-Chor probt immer dienstags, 19.30 Uhr, im
>> Wirtschaftsgymnasium in den
>> Schilleranlagen. Wer Lust zum Mitsingen hat, ist jederzeit herzlich
>> willkommen.
>> Am /info@san

 

カテゴリー: 未分類 | 5件のコメント